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1行紹介

第一の人生をリタイアした70歳を少し越した男性です。

自己紹介文

2005年1月4日に私の第一の人生は終わりとなりました。
第一の人生はいわば義務と責任に縛られた人生です。仕事の責任を果たすため、また家族を養っていく義務を果たすため、たとえいやな仕事でも、たとえいやな上司、同僚、部下等でも付き合っていかなければなりません。
大きな責任感、義務感を背負って第一の人生を戦い抜くことは人間として重要なことです。それが世の中の秩序を保ち、全体を進歩させます。
ところが、子供も育ち、仕事の重圧からも解き放たれる第二の人生、つまり、定年後の人生は仕事をするのであれば好きな仕事をし、付き合いたい人とだけ付き合えばよい、まさに自由な人生です。平均寿命が延びた現代においては、この長い第二の人生こそが真の人生であると、人間ドックの新赤坂クリニックを経営されている松木先生は述べられています。

私自身は大病をし、右腎臓摘出という身にもなりましたので、末永い第二の人生があるのか不安がないわけではありませんが、ようやく訪れた自由を満喫できるであろう第二の人生を楽しみたいと思っています。

ブログにその第二の人生で挑戦したことをテーマ別に掲載してみると、新しい仲間ができたり、思わぬ展開があるかも知れないと思い、ブログへの挑戦を開始しました。

興味のあること

パソコン,ゴルフ,釣り,家庭菜園
2005年5月から音楽教室に通い,サックスの練習を開始しました。
愛機 SELMER SERIEⅢ を操ることを目標にサックスに挑戦しています。