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2008.02.29

老人会

先日のサックスのレッスンの日は大忙しの日でした。
朝8時から1時間サックスの練習、9時から区役所に出かけて、区役所主催の公園愛護会の説明集会に参加、昼食後サックスレッスンに出かけ、帰宅してからは夜まで管理組合の仕事というスケジュール一杯の一日でした。
このようにスケジュールが詰まると、朝一番でサックスの練習をするなど、時間の使い方にメリハリができて、時間を大切に、有効に使うことはできますが、束縛から開放されたリタイア生活なのに、現役時代と同じようなキチキチの過ごし方はどうかという気持ちもあります。

ところで、公園愛護会の集会には初めて参加しましたが、参加者はシニアと女性です。公園愛護会の運営に関する区の援助のしかたの説明や事例発表等がありました。
質問に移ると、質問者は自己紹介してから質問するのですが、「○○老人会の○○」といった自己紹介をする人が多くいました。これは私にとっては初体験です。生まれて初めて「老人会」という言葉を発した人に出会いました。老人会が地区の公園愛護会活動をしているケースが多くあるようです。
自分もその年代に達したことをはっきり認識させられた瞬間ではありましたが、「老人会」という言葉の響き、私は好きになれません。
ただ老人会と言って発言された方々も元気一杯に活動されているようでした。

今日で2月も終わりです。早いもので、今年ももう2ヶ月が経過しました。これから役員改選、総会準備、総会、新体制スタートなどでやらなければならないことが山積していて、今年もあっと言う間に過ぎて行きそうです。
今日は久し振りに公園に出かけて掃除をしました。2月は厳寒期ということで活動の義務はありませんが、明日から3月で、また活動を再開する予定です。

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2008.02.28

サックス レッスンの記録(68回目)

2月27日(水)はサックスレッスンの日でした。
今回は最初の音出しのロングトーンが終わったところで、師匠から「音が良くなってきましたね」と思いがけなく評価をいただくという嬉しい出来事がありました。従来より深みのある音に変化してきて、これは弱い音のロングトーンの成果でしょうとのことでした。
また、レッスンの終わりの方で曲練習に入り、OVER THE RAINBOWを吹いた時も再度音が良くなったと言われましたので、改善されたのは本当だと思います。
この評価を励みに、今後も弱い音でのロングトーンを欠かさず練習して行こうと思います。
OVER THE RAINBOWはゆっくりした曲なので、ブレスまでの息の使い方もポイントの一つと思いますが、お腹で息を支えて、大切に息が使えると4小節をブレスなしで吹き切ることができます。これができてこの曲らしいきれいな音の流れを作れるようになることもチェックポイントの一つにしてやっています。

ゴルフでは現在上半身や腕に力を入れるのではなく、下半身の体重移動で打つことがやっと分かりかけてきたところですが、サックスも口、特に歯に力が入りやすいですが、この力を抜いてお腹の支えで吹くことが課題なのだと思います。今日は歯で噛み締めるのではなく、口の両脇でしっかり締めることの大切さも教わりました。

今回も教則本は8beatの課題曲をやりました。この課題曲はテンポ120ですが、このテンポで吹きながら、ダダズダと小節の頭以外の表拍の部分を弱く吹くのが課題です。このアクセントは口だけでできるので、落ち着いて吹きながら、指や肩に力が入らないようにしてやろうとするのですが、このテンポについて行こうとして、ついつい力が入っている状態なので、まだまだ練習が必要です。
でもこの課題曲への取り組みも、私にとってはもう4ヶ月もやっています。このテンポでこの8beatのリズムに軽やかに乗って行くのは一つの壁なので亀の歩みで乗り越えて行くしかありません。

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2008.02.27

弱い音のロングトーン 弱い音での曲練習

このところ管理組合の仕事が忙しく、1日1時間の練習時間を確保するのがやっとという状態になっています。
この中で欠かさずやることの一つが弱い音でのロングトーンです。お腹で息を支えて息の量を少しずつ上げて行くと、最初はスースー息が抜けるだけですが、ある息の量になるとかすかな音が出て、そのかすかな音を安定してできるだけ長く吹き続けられるように練習しています。
熟練してきて、息の圧力を上げることができれば、少ない息の量で音が出るようになると思うのですが、私の場合はまだまだ息の圧力が足らないので、少ない息の場合スースー息が抜ける音しか出ません。

この練習をしていて、私はヒョッとすると、今までの台風吹きが正しい吹き方と勘違いしていたかもしれないと、最近は思っています。この弱い音のロングトーンの場合は、本当にお腹の支えが大切なことが分かります。今までのことを振り返るとまだまだ腹式呼吸になっていなかったのだなと思います。

こんなことから、最近は曲練習でもできるだけ弱い音のまま練習するようにしています。こうすると音が安定せず、きれいな演奏にはならないのですが、お腹の支えを続けなければならないので、お腹の圧力を一定に保ちながらの息のコントロールのコツが掴めるような気がしています。
力を入れている感じが抜けて自然にできるようになると、息も上がらず普通に吹けるようになるのだなと自覚できるのですが、今はまだまだお腹と肩に力が入って、一生懸命支えている感じが抜けません。

ゴルフでも練習を続けている間に突如分かり始めてきて、力を抜いてスウィングできるようになる体験をしますが、この弱い音のロングトーンと弱い音での曲練習も続けていると、数ヶ月後には今までとは違った何かが掴めればと期待しています。

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2008.02.25

男の料理教室「おそうざいの会」(2月度)

2月21日(木)は料理教室の日でした。
今月の献立は、
・焼き鮭のレモンじょうゆ
・しらあえ
・高野豆腐の揚げ煮
・あさりのみそ汁
で、いわゆる1汁3菜の献立です。
どれも簡単にできそうで、やってみるといろいろ手間がかかる料理でした。

「焼き鮭のレモンじょうゆ」は、焼き鮭にねぎ、アスパラガス、まいたけを炒めたものを添え、レモン汁、しょうゆ、みりんを混ぜたものをかけて作りました。これには私はあまり関らず、塩をした鮭の水気をキッチンペーパーでふくこと、アスパラガスの茎の皮を剥くことくらいしかやりませんでした。

「しらあえ」はにんじんやこんにゃくを短冊切りにするのはやったのですが、肝心のとうふをすりばちでする操作は、私が担当して「あさりのみそ汁」をレンジのところで作っている間に他の人がやってしまっていたので、体験できませんでした。
こんにゃくはそのままでは生臭いので、1~2分ゆでて生臭さを取ることを知りました。

「高野豆腐の揚げ煮」は高野豆腐にかたくり粉をまぶし、揚げるところを担当しました。また、だし、砂糖、みりん、しょうゆを加え煮るところもやりましたので、ほとんど、これは私が担当したようなものです。

「あさりのみそ汁」はあさりを洗って、ゆでて、味噌を加えるといった簡単な一連の操作で、分担して作るというものでもないことから、私が椀に盛り付けるところまで全部担当して作りました。
ただ万能ねぎの小口切りは知らない間に別の人がやってくれていました。

出来上がった1汁3菜の膳は食べ甲斐があり、お腹が一杯になりました。

この「おそうざいの会」ですが、後2回で終わりです。
来期のコースの勧誘があり、私は「家庭料理の会」を申し込みました。これは洋風・中華のコースです。
この家庭料理の会が終わると、和食の基本とおそうざい、洋風・中華の基本と家庭料理の全4コースが終わり、これで男性だけのコースは終わりです。
その後は老若男女の区別がないコースの選択になりますが、魚料理の会など楽しそうなコースがいろいろあり、今後も1年に1コースを目標に受講して行こうと思います。

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2008.02.18

シニアの生活は忙しい

サックスレッスンを受けている生徒有志との飲み会を新年と夏に年2回開くことが恒例になってきました。この飲み会は3クラス合同の飲み会で、師匠が同じというところが共通点です。

2月13日のレッスンの後、本年最初の飲み会を開催しました。7名の出席ですが、最高齢の方はもうすぐ78歳、もう一人の方が75歳ということで、70代の方が2人いらっしゃいますが、お二人ともとてもお元気です。
78歳の方が、このPopular Music School を続けていらっしゃるのは素晴らしいことだと思います。
また75歳の方はいろいろな楽器に触ることがとても楽しいと言われる方で、サックス、バイオリン、クラリネットを習っていて、さらにトロンボーンも吹いてみたいとのことです。以前にはピアノを習われていた時期もあったとのことです。私にはとても真似ができず、また私はどちらかというと一つの楽器を吹きこなす方が自分には合うので、真似をしようとは思いませんが、その挑戦意欲には脱帽です。さらにこの方はシニア合唱団に加入されている外、ダンス教室にも通っているとのことで、「シニアの生活はとても忙しい」と実感を込めておっしゃっていました。
また、60代の方の一人はビッグバンドにテナーサックスで加入して頑張っていらっしゃるし、もう一人の方はジャムセッションに出られるようにがんばりたいと、テナーサックスをやっています。この方達からの話にも刺激を受けました。

現在管理組合活動が期末を向かえ、今年度総括と来年度計画と予算の作成で、我がシニア人生は現在大忙しで、その対応に忙殺されています。サックス練習もままなりません。これは全くの想定外の人生で、この役目との折り合いをつけて、自分なりのシニア人生を築かねばと思っています。
最近買ったマンション管理に関する本の中に、
「のんびり行こうよ・・・・・マンションでは何事にも時間がかかります」
と書かれた項目がありました。
多様な住民の合意を取り付けながら進めるには、確かにこれしかありません。何事もスピードを持って当たれと邁進してきた企業の考え方とは正反対で、この考え方の切り替えを自分の中でやることもイライラを解消するためには大切なようです。

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2008.02.14

サックス レッスンの記録(67回目)

2月13日はサックスレッスンの日でした。
今回は一人お休みで、一人見学者の方がいました。
最初に最近懸案の小さな音でのロングトーンのやり方について、練習している通りに吹いて、それで良いかどうかを質問しました。
師匠の評価はOKだったので、安心しました。ただし、音がブレないように(ピッチと強さの安定)練習しなければならないとのことでした。

私  :お腹を風船のように膨らませたまま(膨らみをできるだけ長い間保つようにして)、肩の力を抜き、口の脇を締めて息を吹き込むようにしているが、これで良いですか。

師匠:良いです。

私  :弱い音の方がお腹の筋肉がとても疲れますね。音が出るか出ないか位の息の量を安定してコントロールするのはとても難しいです。

師匠:その通りです。音がぶれないように注意して、練習を続けてください。今日の段階だと音がまだまだ安定していませんね。

ということで、現在やっている弱い音でのロングトーンをコツコツ積み重ねることが大切なことを得心しました。

今回から、教則本は8beatの課題曲に進みました。8beatの曲は、最初の音と裏拍を強く吹くのが基本だと教わりました。ダダズダ、ダダズダ(ダが強い)といった感じです。この課題曲はもう3ヶ月も練習していますが、このような強弱のことについては何も知らず、リズムに乗ること、早い運指について行けることを目指してやってきたので、この課題曲をマスターするには、まだまだ課題が多いことを知りました。
アクセントを付けるのは口だけでできるので、肩の力を抜いて落ち着いてやると良いとのアドバイスでした。私の場合、まだ運指もヨタヨタしていますし、教えられた通りアクセントを付けようとすると、まだリズムに乗り切れていなく、身体全体を使ってなんとかしようとしてしまい勝ちなのは自覚しています。師匠には見え見えなんだなと思いました。でも、アクセントは口だけで簡単に付けられるということを知ったことは収穫です。

最後にOVER THE RAINBOWを1回だけ吹きましたが、「弱い音を練習してきた成果は少し出ているが、まだ口を噛み締めたような音のところや、リズムが微妙に違っているところがある」との指摘でした。いずれも自覚はしているところなので、納得です。
また、師匠の前だと一層力が入ってしまうのも何時もの通りです。

今回は終わった後、前後のクラスの有志の方と遅い新年会をしました。最高齢の方はもう直ぐ78歳。この方を見ていると、私もまだまだ頑張らねばと思います。

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2008.02.10

サックスの音量についての思い違い

昨日またまた思いついて、サックスの練習室から出て、家内にちょっとだけリビングでロングトーンを聞いてもらいました。
現在、可能な限りの弱い音を出す練習をしているのですが、その限りなく弱い音を家内に聞いてもらうと、ピアノくらいの強さだと言うのです。リビングで繰り返していると、そのピアノも段々大きくなるので、早々に止めてくれとストップがかかりました。そして私が普段吹いている音はフォルテくらいだそうです。
私の耳に聞こえるこのピアノ程度の弱い音はとても小さく、リビングで吹いても問題ないかなと思われるのですが、実は隣の家にも聞こえるかもしれない程度には大きい音ということを知ったので、これは驚きです。
この感覚からすると、私には未だピアニッシモを吹く実力がないことになります。現在より音を小さくしようとすると、スースーと息が抜ける音しかでません。

3年前にサックスを初めて吹いた時、力いっぱい吹いて音を出したのですが、その時についた癖が未だに継続して、音量について勘違いし続けてきたのかもしれません。
家内の判断基準は普通に聞くサックスの音と比較しての感覚的なものですが、私の場合以前から息の吹き込み過ぎに聞こえるのだそうです。
このピアノ程度の弱い音でのロングトーンを繰り返して、できる限り押さえた音で曲を吹くようにすると、ブレスにもゆとりが生まれますし、どうしてだかわかりませんが、運指にもゆとりが生まれます。
お腹の支えが重要だと理解できるのですが、お腹に力を入れているという感覚とは違います。お腹を凹ませないように、風船が張ったままになっているように支えているという感じです。

ピアニッシモを出せるように、意識を変えて、さらに弱い音を追求しようと思います。

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2008.02.08

なせば成るのか? 我がサックスの歩み

今までサックスのレッスン課題や曲はなんとか難しい壁を乗り越えてやってきましたが、振り返って見ると、一つの課題を乗り越えるのに、とても時間がかかっています。
現在は教則本はLESSON4の最後の課題のRhythm&Chord②の8beatの曲ですが、これは11月末から取り組み始め、未だに完成していません。
・拍を未だ時々数え間違える
・早い運指のところに付いて行くのが精一杯
という壁がなかなか克服できず苦戦しています。少しずつの進歩は実感できますが、本当に遅々とした進歩ですので、この曲が合格レベルで吹けるようになるには、後1ヶ月くらいの練習が必要のようです。
最近はメトロノームで拍を確認することと、伴奏で拍を確認することを交互にやって耳で拍を聞き取る能力とリズム感を鍛えようとしているのですが、120のテンポのメトロノームの音をそれほど早く感じないで、拍の頭を聞き取りながら吹けるようになってきたのは進歩です。

曲の方も、一番新しく練習を始めたNIGHT AND DAYは10月終わりからの取り組みで、YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO、OVER THE RAINBOWなどは6ヶ月以上前からの取り組みです。4ヶ月くらい練習してきたYESTERDAY ONCE MOREは少しゆとりを持って吹けるようにななってきましたが、これも合格レベルに達するには未だ数ヶ月はかかりそうです。

「なせば成る」は我が信条ですが、この遅々たる歩み、また指がなかなか思うように動かない現実を見ると、本当に「成る」のかな、指の進歩は年齢的に限界かもしれないなと、フッと不安になっています。

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2008.02.07

サックスの音の安定

先回のサックスレッスン(2月23日)以来、私の音の強弱の幅が狭いことを自覚し、最近のサックスの練習では今まで出したことがなかったレベルの弱い音を出すことにこだわって練習しています。
以前にも書きましたが、この弱い音を安定して出すことはとても難しいことを改めて実感しています。
また、弱い音は意識しておなかで息を支えないと、音が安定しないので、弱い音の練習をすると、とても腹筋が疲れます。これが正しいのかどうかは分かりませんが、私にとっては新発見の体験です。

ところで、YAMAHAのMusic Lesson Onlineのページに「タナカミドリのミュージック・ライフ・カフェ」という受講生向けのブログがありますが、2月6日に【質問BOXの回答集】:サックス「音が安定しません」という記事が掲載され、講師からの回答が記載されていました。
○アンブシュア(口の形)
○呼吸法
○リード
○ストラップの長さ
の4つの観点から回答が記載されていました。どれも頭では理解していることですが、私にとっては、肩の力を抜いて、のどに力を入れずに、のどを開けたまま吹くことが、まだまだ未熟だと思います。

弱い音での練習はまだやっと2週間が経過したばかりで、そんなに簡単に効果が現れるものではないと思うものの、現在練習しているYOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO、OVER THE RAINBOW、YESTERDAY ONCE MOREでは効果が現れているようにも感じます。
次回のレッスンでの師匠の評価を聞かないと、なんとも言えませんが、音の幅の改善状況についてはこれから時々師匠に質問して確認して行こうと思います。

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2008.02.01

日の出、日の入り時刻

今日からもう2月です。毎年感じることですが、月日が経つのは早いです。
公園のゴミ拾いは、このところ寒いので、サボっていますが、毎日5時台に起きるのは相変わらずです。冬至が過ぎても、日の出時刻がドンドン早くなるのではないことを、この早起きとゴミ拾いを日課にして、初めて知りました。
今日の横浜の日の出時刻は6:42、日の入り時刻は17:08分です。元日は日の出時刻6:50、日の入り時刻16:39だったので、日の入り時刻は随分遅くなり、日が暮れるのが遅くなってきたのは実感もします。今までは朝夕同じように変化すると思っていました。
大昔に小惑星が地球に激突した結果、地軸が傾き、その結果四季が生まれたとのことですが、この絶妙の偶然のおかげで地球上には豊かな命が生まれ、このような日の出、日の入り時刻の変化も生まれたとのことです。

現役時代は毎日会社との往復で、このような日の出、日の入り時刻の変化、特に朝の日の出時刻の変化には、朝の出勤時の慌しさの中で気が付きませんでした。
6時頃が日の出時刻になるのは3月始めのようですが、その頃また公園のゴミ拾いも再会しようと思います。

なお、日の出、日の入り時刻は「国立天文台天文情報センター暦計算室」のホームページで簡単に知ることができることも知りました。

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