« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008.05.31

サックス レッスンの記録(74回目)

5月28日はサックスレッスンの日でした。
3週間ぶりのレッスンですが、行ってみたらもう一人がお休みで、一人の個人レッスンとなりました。そのため、今回は何時もよりは丁寧な指摘を受け、師匠との会話の多いレッスンとなりました。
先ずはスケールで、先回にも指摘を受け少し気になっていたのですが、♭系のMajor Scaleの時、タンギングが運指とずれているとのことです。
私:自覚は多少あるのですが、♭系のScaleはテンポが速くなると運指に付いて行くことに一生懸命になって、そのような時はタンギングや音色にまで気を配るゆとりがなくなるようです。
Scaleは単純なのに、なかなか上達しないものですね。
師匠:単純なものほど難しいですね。
私:テンポを落として、じっくり練習するようにします。最近になって気が付いたことですが、運指がぎこちない間は音やその他にゆとりを持って注意できるところまでには行かないですね。運指が上手くできない間は指に力が入るのにつられて、身体全体に力が入るように思います。また運指ができるようになるには相当の期間がかかるので、これも考えると上手くなるにはとても時間がかかることを実感しています。

次にビブラートですが、これはまだまだでした。下唇の押さえの圧力を変えるのではなく、歯だけをウアウアといった感じにするのだそうで、私の場合は未だ大きく波を打ったようなビブラートになっているようです。
ビブラートはこれから相当の期間いろいろ試行錯誤がありそうです。
従来からやっている4分音符、8分音符、3連符、16分音符のタンギングは問題なく終了しました。

次にE minor Pentatonic Scaleを使って、師匠のフレーズの後について真似をして行く練習です。これはやはりうまくできません。スタート時点は良いのですが、一度音程の感覚を見失うと、元に戻すのが大変です。
移動ドが確実に意識できれば良いのですが、楽譜ままの音階名と移動ドの音階名を混じって感じてしまって、どうしたら良いか分からないのです。
師匠といろいろ話してみて、C Pentatonic Scaleの時はうまくできたのに、今回うまく行かないのは以下のことが影響しているのではないかと思いました。
ハ調でないので、移動ドで感じる音と実際の音が違う
Major Scaleのドレミファソラシドには親しんできましたが、minor Scaleのラシドレミファソラには余り親しんでこなかったので、感覚がない

minor Scaleを練習すると感覚が変わってくるかもしれない、と今回始めて気が付きましたので、これからminor Scaleを練習に加えて行きたいと思います。

曲は Night and Day をやりました。
この曲も一応リズムに乗って、運指も間違わずに吹けるようにはなったのですが、曲想表現はまだまだです。1小節の始めの1拍のみを意識して吹くと、もっとこの曲らしさを出してLatinのリズムに乗って吹けるのではないかとのコメントをもらいました。この曲は聴いてもらえるレベルに到達するのはまだまだ先のような気がします。

こんなことで、思いがけず訪れた中身の濃いレッスンが終わりました。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.26

男の料理教室「家庭料理の会」(5月度)

5月22日は料理教室の日でした。今月から新しいコースになり、洋風・中華の上級コースの「家庭料理の会」です。ベターホームの料理教室には男性のみのコースが4つありますが、私は既に3つのコースが終わったので、この家庭料理の会が男性コースの最後になります。

今月の献立は以下です。
・回鍋肉
・酢豚
・杏仁豆腐

冷やして固める必要があるので、杏仁豆腐から作りました。粉寒天を使いました。中華料理店で食べるのと同じような美味しい杏仁豆腐ができました。

回鍋肉は炒める前に豚肉を予めゆでておく方法で、後はキャベツ等とサッと炒めると出来上がりでしたが、なかなか美味しくでき、この豚肉を事前にゆでる方法が気に入りました。私は回鍋肉は好きですが、簡単に作れることを体験したので、また作ってみようと思います。

酢豚は材料を予め油通ししておく方法で、特に豚肉はしっかり油通しをしましたが、この方法だと最後に調味料をからめるだけで完成しますので、簡単です。一般に酢豚は酢の味が強くて私は余り好きではありませんが、今回作った酢豚は酢の酸味も押さえられていて美味しかったです。

今回は1人欠席で、3人で作りました。新たな2人の人と知り合いになりましたが、1人はリタイア後、自立能力を身に付けるようにとの奥様からの勧めで参加、もう1人は、奥様は未だ働いているそうで、リタイア後主夫をしているとのことでした。昨年のテーブルの仲間の人達より今回の人の方がフランクに話しができる雰囲気の人だったのでホッとしました。新たな仲間として交流が発展して行けばと思います。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.19

移動ド

私の音楽知識の一番の基礎になっているのは、もう50年も前の中学3年の時に高校入試のためにガリ勉をして覚えた知識だと、振り返ってよく思います。当時は高校入試も9科目ありましたので、音楽もいろいろ勉強しましたが、サックスを習う今になってこんなに重宝するとは、思いがけない入試勉強の効果です。

その当時に覚えたことの重要な基礎知識の一つが、トニイホロヘハとヘロホイニトハです。シャープが一つ増える毎にト長調、ニ長調となって行き、♭が一つ増える毎にヘ長調、変ロ長調となって行くという知識です。
またト長調の場合は「ト」つまり「ソ」をドと読んで、ソ・ラ・シ・ド・レ・ミ・♯ファ・ソをド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドと読み替えるとハ長調の感覚で歌えるということから、どんな調の曲もこのように読み替えて歌うことも教わりました。試験に楽譜が出て、曲名を当てる問題では、このように楽譜を読み替えて曲名を当てていました。
このように読み替えるのを「移動ド」ということは最近知ったのですが、最近は「固定ド」つまり楽譜通り読むのが主流のようです。

もう一つの基礎知識は長調はドレミファソラシド、単調はラシドレミファソラということです。
今アドリブ練習をする時に使っているスケールはE minor Pentatonic Scaleですが、これはミソラシレソですが、これをト長調で、ソをドにして読むと、短調のラドレミソラとなり、Pentatonic Scaleの場合はファとシを抜くので、なるほどこんな楽譜になるのかと中学時代の音楽知識で理解したのです。
つまり♯一つのト長調のG Major Scale(ソラシドレミファソ→移動ドの読み替えではドレミファソラシド)と♯一つのイ短調のE minor Scale(ミファソラシドレミ→移動ドの読み替えではラシドレミファソラ)の関係の理解ができました。つまり、私なりの方法でG Major Pentatonic ScaleとE minor Pentatonic Scaleは並行調であると回りくどい道をたどって理解したのです。

こんなことで、楽譜を読むためにはこの中学時代の勉強知識はとても便利なのですが、どんな調でもハ長調で読むことが習慣化されているためか、音の並びをドレミファソラシドで聞いてしまい、それでサックスのキーを押そうとしてしまい、ハ長調以外の場合耳コピーがうまく行かないように思います。

E minor Pentatonic Scaleでの耳コピーの練習を毎日続けていますが、うまく行かないのはこんなことも関係しているのかなと思って書いてみました。
ただアドリブをやるためには移動ドに慣れると良いとも書かれていて、今のところ本当は何が大切なのか分かっていません。
これらのことと、アルトサックスがE♭の移調楽器であることとの関係も未だ理解ができていません。

Posted by manchan | | コメント (4) | トラックバック (0)

2008.05.15

E minor Pentatonic Scale

サックスの現在の課題の一つは、E minor Pentatonic Scaleを使って自分で勝手にフレーズを作って吹く練習です。これが発展するといわゆるアドリブになるのだと思いますが、現在は師匠が吹いたフレーズをそっくり繰り返すことができるようになることが課題です。
このため、私が持っているMusic Score 2.1というソフトを使って適当にフレーズを作り、それをパソコンで再生して、楽譜を見ないでも繰り返すことができるように練習しています。自分の耳で音を聴いて頭の中に楽譜が浮かばなければいけないのですが、私の場合音が上がっているのに下がっているように聞こえることがあったりで、苦戦しています。耳で聴いた音に指が即反応するように、繰り返し、繰り返し聞く練習をしています。

ところでE minor Pentatonic Scaleですが、教則本のRhythm&Chordのところにはアルトサックス用のin E♭とテナーサックス用のin B♭の楽譜があり、E minor Pentatonic Scaleと書かれているのはin E♭のページで、in B♭のところではA minor Pentatonic Scaleが書かれています。つまりアルトサックスで吹いた音程とテナーサックスで吹いた音程が一致するように書かれていることに初めて気が付きました。アルトサックスとテナーサックスで合わせるにはアルトサックスでEm、テナーサックスでAmを吹くと合うということで、コード名は楽器毎で異なってくることを初めて知りました。

自分の頭に瞬間瞬間に浮かんだ楽譜をそのまま吹くのがアドリブなのかなと思いますが、今の自分の場合は頭に浮かんだ楽譜を吹いたつもりが、別の楽譜を吹く結果になることがあります。
LESSON 3で出て来た C Pentatonic Scaleの時は比較的うまくできたのに、E minor Pentatonic Scaleでは苦戦しています。
音の並びでこのように耳の反応が異なるので、このようなことからも音楽の不思議さを感じています。
絶対音感のある人だとこんな苦労はないのだろうなと思いますが、この不思議な感覚を理解して行くことも楽しんでやって行こうと思います。

Posted by manchan | | コメント (4) | トラックバック (0)

2008.05.12

サックスでビブラートへの挑戦

先回のレッスンで習ったビブラートの練習を開始しました。
080424rhythmここ数ヶ月はこの楽譜のように、同じテンポの中で4分音符から16分音符までタンギングで切る練習をしてきましたが、テンポを変えてもこれができるようになったので、ビブラートの練習に進むのだそうです。

今度はビブラートで4分音符でウア、ウア、ウア、ウア、ウーとか、8分音符でウアウア、ウアウア、ウアウア、ウアウア、ウーといったように吹く練習です。
下顎を下げる要領はつかめてきましたが、これをタンギングと同じようにきれいに規則正しくやるのは至難のことだと実感しています。新たな基礎練習項目の追加となり、ますます練習時間の使い方が難しくなってきました。

私が参考にさせていただいているサックスキングダムの個人練習の時間割によれば、1時間の練習時間が確保できる場合、
 ・ロングトーン 20分
 ・タンギング  10分
 ・スケール   20分
 ・曲       10分
が提案されていますが、最近になってこの練習の意味が少し分かってきたような気持ちになっています。
ロングトーンを続けてやることで腹式呼吸を鍛え、いろいろなテンポのスケールをこなすことによって、運指の指を鍛え、またお腹で息を支え続けることやアンブシュアを緩ませないことなどが鍛えられて行くことが実感できてきました。難しい曲になってくるとこのことの大切さがよく理解できるようになってきたのです。曲だけを練習しても基礎力が無いと限界があることが分かるので、このサックスキングダムで紹介されていることが納得できてきたのです。

しばらくは、このタンギング練習の時間をビブラート練習に振り替えてやってみようと思います。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.09

サックス レッスンの記録(73回目)

5月7日はサックスレッスンの日でした。早いもので4年目に突入です。振り返るとアッと言う間の3年間でしたが、この3年という期間が大切なのだと思います。これからも1年、1年積み重ねて行きたいと思います。

今回は新しい基礎練習に時間が割かれたので、曲練習はできませんでした。
先ず、E Major Scaleです。これは最近練習を重ねていたので、指がよく動いているとのコメントでした。いろいろなスケールができるようになってきましたが、時にこんがらかることがあります。単純な練習ですが、高音をもっとゆったり出すようにとのコメントがありました。最近はスケールのテンポも上がってきていますが、追随するのに懸命になると、特に高音では噛む傾向があり、まだまだ未熟です。単純な基礎練習でも何時までも上達しないことの一つがスケールですが、これも年単位で進歩して行く基礎練習なのかなと、振り返って見ると実感します。

次に、今回初めてビブラートのやり方を教わりました。アンブシュアをしっかりしたままで、ウアウアという感じで下あごを動かしてやると音程が微妙に変わり、サックス独特の音の響きになるのだそうです。これを最近練習してきたタンギングのかわりに4部音符、8分音符、3連符、16分音符でやれるようになる練習をするのだそうです。今回は初めてのことで、私は感覚的にもさっぱり理解ができなかったのですが、帰ってきて早速ネット等で調べて、やり方だけは理解しました。当分このビブラートでは苦労しそうです。3連符、16分音符でやれるようになるのか、今は全く自信はありません。

最後にE minor pentatonic scaleを使って、師匠が吹いたフレーズを生徒が真似をしたり、生徒同士で吹いて、そのフレーズを真似し合うという練習をしました。私の場合は絶対音感がないので、うまく真似ができたりできなかったりします。少なくとも自分の楽器から出る音と楽譜の音とが一致するようになることが大切というのが師匠のコメントです。
師匠の場合はアルトサックスのE♭の音程ではなく、ピアノの音程での音に反応されているようですが、同じ人間として大きく違う音感というのも不思議に思います。
パソコンソフトでフレーズを作って、その音を聴きながら練習してみようと思います。

Posted by manchan | | コメント (4) | トラックバック (0)

2008.05.07

サックス上達の前にある厚い壁

最近サックスを練習していて、厚い壁の前にいるのかなという感じを強く持ちます。今までも何度も壁は乗り越えて来たと思いますが、今感じている壁は今までの壁とは厚さが違うように思えます。
教則本では、ようやくLESSON4の最後にあるRhythm&Chord② 8beat② が終わろうとしています。この課題曲はブログを繰ってみると自分の練習としてはもう6か月もやっています。この課題曲のソロの部分を8beatのリズムに乗って吹くことがなかなかできず、最近はかなり乗れるようになってきたとはいうものの、未だに自分の中ではこの8beatに乗り切れない感覚が残っています。自分の中に変化が起きてくるには後6か月、合計1年も必要なのかなと思えるくらい、このリズムが身体に染み込むのに時間がかかりそうです。これが厚い壁と思うことの一つです。

曲の方は、My Repertory が後5曲になりました。「煙が目にしみる」、「悲しき街角」、「イン・ナ・センチメンタル・ムード」、「我が心のジョージア」、「アルフィー」ですが、どれも好きな曲できれいに吹けたらいいなと思う曲ですが、どの曲も今までになく難しく感じています。練習する前から、これは時間がかかるだろうなと感じてしまうので、これも厚い壁なのだなと思います。

どこまで行っても壁が次々現れることは理解していますが、今感じている壁はかなり厚いです。
でもこの壁を突破すると自分の中に何か大きな変化が起きるような気がしますので、このLESSON4の最後にあるRhythm&Chordの練習やMy Repertoryの曲をやり続けてみようと思っています。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.06

サックス上達のために耳を鍛える

私はもっぱらサックスを吹く練習をしていますが、いろんな本やサイトで、曲を聴くことの大切さが書かれています。
私はこの曲を聴くことが少ないのも問題だと自覚はしていますが、聴く為の時間がなかなかとれません。
本来吹いたり、聴いたりすること自体が趣味なので、「聴かなければ」などと仕事のように考えなくてもよいのですが、今のようにやらなければならないことが多いと、何もしないで聴いているだけの時間をもったいなく感じてしまうのです。

現在サックスの曲練習では「Night and Day」と「煙が目にしみる」を重点に練習しています。
今日は連休ということもあり、この聴くということを思い出し、朝からネットで「煙が目にしみる」の試聴サイトをいろいろサーフィンしてみました。
試聴サイトの音だけでも、私が今出せる音とは雲泥の差があります。やはり、日々プロのサックスの演奏を聴いて、自分が出したい音のイメージを持つことが大切だと痛感します。
買ったCDを眠らせずに、時々聴こうと思いました。

以下のようなサイトがありました。いろいろな楽器の素晴らしさを思いました。
今はまだ「煙が目にしみる」の運指自体が覚束ない状態ですが、このアルトサックスの音に近いレベルにまで数年先には到達したいものと思います。

アルトサックス

テナーサックス

ギター

ピアノ

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.04

季節感

毎朝の公園のゴミ拾いを続けています。春になって捨てられるゴミも増えてきました。タバコの吸殻、ペットボトル、食べ物の包装紙、包装容器が主なゴミです。

この時期は日々緑が変化するので、その変化を見るのも楽しみの一つです。
モクレン、桜、ユキヤナギ、ハナミズキと咲いて来て、今はライラック、コデマリが咲いています。若葉も日々元気に芽吹いて今はこの緑がとてもきれいです。
このような日々の変化をこのように観察するのは私の人生にとって初めてのことです。60年余りを生きてきて、このような季節感を始めて味わっていると思います。
これもシニアになって始めて体験できていることなので、このような機会を与えられたことを有り難いと思います。

今は知らない植物についてはネットで直ぐ調べられるのでとても便利です。その情報を無料で大量にネットの世界に提供してくれている様々な人々がいることにも感心し、また感謝したい気持ちです。日本だけでも大量に情報が得られるので、全世界だと膨大な量の情報になると思います。

植物は手をかけるほど、順調に成育します。この植物の管理も管理組合の仕事なのですが、かけられるお金には限度があり、どのようにお金を使うか、これにも頭を悩ましています。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.05.02

プレゼンテーション

最近はほとんど毎日管理組合の仕事をしています。
総会準備と来期の理事会の準備です。半数の理事が交代するので、その人達の担当を決めたり、教育資料を作成したりで、いろいろ多忙です。まだ発足して数年しか経っていないので、しくみが定着していないことが最大の原因だと思いますが、あと数年はこんな状態が続くのかなと思います。
いずれにしても、全く予想外の人生になってきました。

ところで現役時代には、ワード、エクセル、パワーポイントといった資料作成やプレゼン用のソフトを多用していましたが、ここにきてこれらソフトを使用しての資料作りを盛んにやっています。
特に直近では会議の効率を上げたり、分かりやすく説明する目的でパワーポイントも多用するようになりました。
会社と違って、情報の共有も少なく、老若男女様々な人達に向かっての説明なので、その表現にはとても苦労しています。
会社の仕事の内容ではないので、家内にも見てもらったりしますが、会社時代によく言われたことと、家内の指摘が同じなので、今になって私のプレゼン資料作りの重大な欠点、癖にも改めて気が付いて直そうとしています。
会社時代にこの欠点をもっとしっかり自覚できていれば、もっとコミュニケーションはうまく行っただろうとの苦い反省も浮かんできます。

いずれにしてもコミュニケーションをうまくやるのが如何に難しいか、今更ながら思い知る日々です。居住者と良好なコミュニケーションを図ること、新たな挑戦の始まりです。

Posted by manchan | | コメント (0) | トラックバック (0)