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2008.10.28

サックスでのアドリブ演奏への憧れ

サックスを習い始めた頃は全く思ってもいなかったことですが、サックスのジャズの演奏に触れるようになってアドリブができたら良いなと思うようになりました。
でも、それはまだまだ先のことと思っていたのですが、他の方のブログを読んでいて、アドリブの部分も譜面にした書き譜を使えば、アドリブらしい演奏も楽しめることを知って、早速楽譜を購入してみました。

購入したのはアルトサクソフォンレパートリー「ジャズ・スタンダード名曲選」のⅢとⅣです(㈱ヤマハミュージックメディア)。早速楽譜を見ながらCDをかけて、自分の今の実力でも演奏できる曲はないかと探してみました。実感したのは、書き譜とは言え、今の私にはどれもまだまだ高値の花だということです。私のリズム感と運指で、これらの早いテンポのアドリブの書き譜に追随して行くのは至難のことだと悟りました。

一番の希望は、You'd Be So Nice To Come Home To を吹くことだったのですが、このアドリブ譜は未だ難しいと悟り、いろいろ探して、Manha Do Carnaval(黒いオルフェ)ならなんとか吹けそうです。それで、このCDを繰り返し聞いて、先ずは耳を鍛えることにしました。簡単そうでもピアノ伴奏に追随して吹くのは正しいリズム感が必須です。拍を刻みながらCDを聞き、リズムを体に覚え込ませようと思います。

自在にサックスを操る人は世の中に一杯いますが、私にとってはとてつもなく大きな壁のように思えます。簡単そうでもこれらの楽譜を吹きこなすのは10年はかかる山登りなのかもしれないと実感できるようになってきました。

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2008.10.23

男の料理教室「家庭料理の会」(10月度)

今日23日は料理教室の日でした。
今日の献立は
・きのこのピラフ
・かにクリームコロッケ
・トスカーナ風ミネストローネ
でした。

「きのこのピラフ」は、しめじ、まいたけを使いました。
約20分、弱火でコトコトお米を炊いて5分間蒸して出来上がりです。

「かにクリームコロッケ」はポイントとなるホワイトソースを担当して作りました。バターと薄力粉を弱火で丁寧に炒めた後で牛乳とスープの素を加えるのですが、根気よくやってうまく作ることができました。
最後に揚げる時も油の温度は150℃程度の低い温度で揚げました。

「トスカーナ風ミネストローネ」は私が[かにクリームコロッケ」のホワイトソース作りのためにガスレンジに張り付いている間に他の人の手で出来上がったので、私は何もしませんでした。

今日の献立は私の息子夫婦や孫に好評のような気がしますので、息子夫婦が来た時に作ることを計画しました。
今日の料理でも使いましたが、我が家には「穴あき木べら」と「ゴムべら」がないので、これを買って帰りました。
また勧められるままに、「肉料理」、「秋冬のかんたんおかず」という本も買いました。2冊も買ったので同じ調理台の人から「知識だけを持ってもダメですよ」と貴重な忠告も受けました。
実のところ、私はロース、サーロイン、ヒレとかの肉の種類もよく知らないでいますので、この際勉強しようと思ったのです。図解で肉の位置が記されている本を買いました。この本によると、正しく肉の種類を選んで食べることが長寿の秘訣とのことです。
「秋冬のかんたんおかず」は酒の肴になりそうないろいろなレシピーが載っていたので衝動買いです。ほとんどの献立が2人前なので、夫婦二人用としても適切と思いました。

自宅では未だに料理はほとんどしていませんが、自ら進んでやる気持ちになりつつあります。

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2008.10.22

サックス レッスンの記録(84回目)

今日22日はサックスのレッスンの日でした。
外で待っていると、前の組から「枯葉」が聞こえてきました。素晴らしいアドリブが聞こえてきましたので、さすが若い人が主体の前の組だと思って、窓からそっと覗いてみまと、そのアドリブの部分は師匠が吹かれていました。

今日は毎回やっているスケールのところでは、E Major Scale の運指について質問しました。このスケールの上りでは、ド♯で全部の指が開放になった後で、全指で押さえるレ♯となるので、レ♯の音をきれいに出すことに苦戦しています。特に右手小指を的確に動かすことに苦戦しています。そこで、
私:この右手小指も練習、練習、また練習しかないでしょうか
師匠:そうですね
と当り前の回答になってしまいましたが、押さえない場合も指をキーから離さないように訓練するしかないことを再確認しました。
単純なスケール練習でも、それぞれの上達すべきポイントを明確に自覚して練習することが大切と最近は自覚できてきました。

タンギングでは、何時も通り4分音符から16分音符までやりましたが、タンギングそのものはうまくできているので、次回からはテンポを今までの80から85に上げましょうとなりました。テンポの変化に追随して、4分音符から16分音符まで音が刻めるようにならないと、実際の曲では対応できないのでその訓練が大切です、とこれもまた当たり前のコメントでした。

081022ex2 教則本はEX.2に進みました。16分音符のところが前に転び勝ちになるところを指摘されました。次回再度チャレンジした後、EX.3に進むことになりました。

080908runaway_2 曲は「悲しき街角」をやりました。この高音部をなんとかうまく吹きたかったのですが、今日もピーピー音を出してしまいました。
私:ここも練習しかないですね
師匠:そうですね。何回も練習していると、きれいに音を出す息の吹き込みポイントがつかめてきます。
練習しかないとは分かっているのですが、未だににこの部分に苦戦しています。
以前はリードがペタッとくっ付くので苦戦していたのですが、今はピーピー音となるので苦戦しています。いろいろやってみているのですが、ポイントとなる「何か」が未だに確たる自覚ができる形で掴めていません。

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2008.10.21

最近のサックス練習

相変わらず毎日1時間弱しかサックスの練習はできない(しない)日々が続いています。ただし、特別のことがない限り、毎日練習するようにはしています。
でも、アッと言う間にブログの記載間隔も空いてしまうので、日々があれこれに振り回され、バタバタと過ぎていることが分かります。
サックスはヤマハの教則本の「1」ですが、全部で6レッスンある中で、現在レッスン5の最初をやっています。普通はこの教則本は1~1年半くらいで仕上げると聞きますが、私の場合はもう3年半になりますが、ようやくレッスン5の最初をやっています。
この教則本は基本だと思いますので、妥協せずに一つひとつをクリアすることを心がけています。

最近の進歩だと感じることの一つに指の動きを落ち着いて自覚できるようになったことが上げられます。本来練習に練習を重ねて無意識に指が動くようにならなければならないと思いますが、さらにそれを超えて無意識に動かしつつ、一方では確実にありたい位置に指を置いていると自覚できるような感覚が出てきたように思います。この感覚はゴルフの感覚とも似ています。
ゴルフでも初心者の間は形を意識してもうまくできませんが、練習を重ねると無意識に振りながら、一方であるべき形に添って振りぬけているなと実感できるようになるとミスが少なくなるように感じています。

曲は相変わらず「悲しき街角」をやっています。これはもう4ヶ月やっています。高音の音出しで、未だ時々失敗しますが、全体の演奏は随分滑らかになってきました。次の「イン・ナ・センチメンタル・ムード」も練習を始めて1ヶ月経過しましたが、まだ最後までは運指そのものができていません。もう直ぐ運指だけはなんとかなりそうになってきましたが、曲想を付けての完成はまだまだ先のようです。

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2008.10.15

国立がんセンターのホームページ

私は数年前にいわゆるがんを患って以来、国立がんセンターのホームページをたまに見るようになっていますが、このページは現在は一新されていて、私が発病した当時より随分多くの情報を見ることができるようになっています。このようなサイトが充実していることはとても有り難いことだと思います。
がんの種類別に病院も検索できるようになっていて、これも患者にとってはとても役に立つ情報源ではないかと思います。

私が患った「後腹膜腫瘍」というのは、単に後腹膜内(背中側の腹膜の内側)にできた肉腫という意味しかなく、医学的には「軟部肉腫」と言うのだそうですが、私もそうであったように、このことが最初は分からず、私のような立場になった人が情報を探すのに苦労しているようです。私の闘病記はこのことをお知らせする意味で役に立っていると思います。
たまにメールをくださる方がいますが、メールでの回答をまとめて「後腹膜腫瘍の調べ方」というサイトを作ってからはメールも滅多に受け取らなくなりました。

いわゆる「がん」というのは上皮系細胞由来の悪性腫瘍=癌(胃癌、大腸癌などいわゆる臓器にできる腫瘍)と間葉系細胞由来の悪性腫瘍=肉腫(軟部肉腫など骨、筋肉、脂肪などの臓器以外の場所にできる腫瘍)を総称してのものだということも、病気になって初めて知ったことです。

私自身は発病以来6年を経過し、一応完治したことになっています。
2002年の日本でのサッカーワールドカップの時は入院していたので、4年に一度のワールドカップ開催年は、自分の病気と絡めてカウントするようになっていますが、次回のワールドカップは2010年、つまり私の発病8周年の時になります。
ワールドカップアジア最終予選のニュースを聞いていて、病気のことを思い出し掲載してみました。

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2008.10.10

楽器の癖

先日のサックスのレッスンで「楽器の癖」の話をしました。
このところ、もう一人の生徒の方が歯の治療中のためか、音がうまく出ず苦戦しています。無理やり音を出し、本当は出したくない音色のまま無理に練習を続けると、そのサックスにその癖が付いてしまうので、注意するようにとのコメントがありました。
中古のサックスを買う場合もこの癖が付いていることがあるので注意が必要なのだそうです。同じ状態で吹き続けると、その振動なりに楽器が微妙に変形するのかなと思いました。
逆に考えると、良い音で響かせ続けると、良い音が出る楽器になるということでもあるので、これからも注意して吹いて行こうと思います。

上歯でマウスピースを押さえ、下歯や下唇でマウスピースを押さえ過ぎないようにとのコメントもありました。
私のマウスピースの上歯が当るところは少しほぐれているので、師匠のを見せてもらいました。私のようにはほぐれていません。上歯でマウスピースを押さえるといっても、私の場合はまだまだ噛み締めている傾向があるのかもしれないので、注意して行こうと思います。
マウスピースはこの歯が当るところがダメになって交換するというより、やはり本体の形が変わることによって替えることになるのだそうです。
YAMAHAの「鳴るほど♪楽器解体全書 サクソフォンの音の原理」というところで見てみると、マウスピースの空間は1/1000ミリで音の印象が変わってしまうと書かれていました。それほど微妙なら、確かに毎回練習が終わって水分等を拭き取る作業を繰り返していると、形は微妙に変わるのかもしれないと思います。

こんな話から、やはりいろいろな音源を聴いて、自分の好きな音をよく自覚していることも大切だなと思いました。あれこれ極めたいと思うとサックスだけでもいくら時間があっても足りない感じです。

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2008.10.08

サックス レッスンの記録(83回目)

今日はサックスレッスンの日でした。
今日は最近は何時も一発で合格するチューニングで、いつもより低目の音しか出なくて、マウスピースをネックに深く指し直しました。最近では珍しい出来事です。
実は今日の午前中にレッスン前の練習を自宅でやった時もいつもより低くなるので、どうしてかなと思っていました。
師匠:最近何か変えましたか?
私:最近は「悲しき街角」の高音部がどうしてもうまくできないので、高音用の口の形を重点的に練習したせいかもしれません。
師匠:ひょっとしたらそのせいかもしれませんね。でもそのようなことならいずれ修正されてくるので、心配ないですね。

今日のレッスンでは、相変わらずRhythm Trainingのこの楽譜で引っ掛かりました。
080927rhythmこのレッスン5のRhythm Trainingは、今までいろいろな曲で裏拍を上手くとらえられなくて苦労してきたリズムがいろいろ載っているように思います。
タイを外して拍をカウントして、次にそのカウントをしながらタイでつなげて吹くことが大切で、その訓練をするようにとのコメントをいただきました。このコメントは理屈ではよくわかるのですが、実行するのはなかなか大変です。私にとって拍のカウントができるリズム感の習得にはまだまだ訓練が必要です。

今日は教則本のレッスン5のEX.1にも進み、これは今までよく練習していたので、難なく合格しました。

曲は「悲しき街角」です。苦戦してきた高音部ですが、今日の午前中の自宅練習で、ようやくなんとかなってきて、レッスン時もほぼ上手く吹くことができました。
私:この高音部ですが、口の形を高音部に合ったものにするために、入る前に一瞬休んで口の形を変える感覚で吹いているのですが、これで良いですか?
師匠:それで良いです。
とのことでした。
「太い音でよく響いています」との思いがけないコメントも飛び出し、今日は曲の方はまずまずの結果でした。音の改善は着実に進歩しているようなので、日々の積み重ねを大切にしようと思います。
高音のF♯の運指ですが、どなたかのブログで右手中指で押すと書かれていたので、一生懸命矯正してきたのですが、師匠に確認すると右手薬指を使うとのことでした。それなら従来から私が慣れてきた運指です。聞いてみるもので、右手中指を使う訓練をしてきた数週間は無駄だったことになりました。

レッスン5のEX.2やEX.3にはタンギングとスラーが混在しているのですが、私の場合スラーのところも無意識にタンギングが入ってしまって苦戦しています。「これはとにかく練習しかないですね」と聞いたところ「そうです」との答えでしたが、「タンギングだけの楽譜の場合にも、意識的にスラーで吹くところを作って練習すると良いです」とのコメントもいただきました。
タンギングとスラーを自在に使い分けできるようにするためには、確かにこんな練習も大切だなと思いました。

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2008.10.06

街づくり

思いがけず巨大マンションの管理組合の運営に関るようになり、会社の仕事とは異質の仕事に入り込んで、現在のところ迷路を歩いている感もあり、なんとも落ち着かない日々を過ごしています。
マンションの場合は、突如多くの人が住む街が出現したようなものです。管理組合は共有財産を管理するのが仕事ですが、その基本は居住者の合意形成です。私が住んでいる数千人規模のマンションの場合、その合意形成はとても難しい課題だと実感する日々です。住民相互の良好な交流があるコミュニティを形成しないことには合意形成は容易なことではありません。区分所有法とかの法律で定められた理屈はありますが、現実には合意形成のための意見交換ができるコミュニティが形成されていなければどうにもならない世界です。
最近いろいろやってみて、長年かかってコミュニティ(街)を作り上げてきている周辺の町内会を見て、このコミュニティ形成に努力された方の苦労がよく分かってきました。

様々なコミュニティに所属し、様々な価値観を持った人々が突然この何棟かのコンクリートの箱の中に住むようになって数千人の街が出現したのが、現在の我が街の現実です。
我が街の現状は、皆で船には乗ったものの、未だ湾内で漂流していて、未来に向かって湾の外に向かって進んでいない感があります。

こんなことは他人に任せて、サックスとゴルフに没頭したいと思いつつ、関った以上なんとかしなければともがいています。

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2008.10.05

引き続き、サックスは悲しき街角(Runaway)を練習中

サックスの曲練習では、相変わらず悲しき街角(Runaway)で苦戦しています。どうしても例の高音部がうまく吹けたり、吹けなかったりの繰り返しになっています。
オンラインレッスンでは、曲を区切って繰り返し練習ができるようになっているので、この部分を含むところだけを繰り返して練習するのですが、それでもなかなかコツを身につけることができません。
また、高音部になるとリードの硬さが適切でないと、うまく音がでません。硬いリードを使うとマウスピースへの張り付きはし難くなるのですが、音が滑らかに出ず、柔らかいとマウスピースに張り付くか、ピーピー音が出やすくなります。
10月1日のブログに書いたように、立って吹くと調子が良かったのですが、それも1日だけで、また元に戻ってしまいました。

でもあれやこれやを繰り返して、ようやくなんとか曲の流れに乗って、力を抜いて吹けるようになりつつあるのかなとの実感は持てています。後一息のがんばりと思いますが、一つ一つのマスターに本当に時間がかかることを思い知らされています。若い頃に始めたら、もう少しはスピードアップしてマスターできたのかなとも思いますが、20代にギターに取り組み挫折したことを思うと、壁を破る難しさは同じかなとも思います。

ところで、ヤマハのホームページで見ると、11月からはサックスコースの教則本が新しくなるようです。より初心者向けに組み立て直された感じですが、私の場合は現在の教則本と曲に満足しているので、今までのコースが受けられて良かったなと思います。
なんとか今の教則本を手抜きせずやり遂げようと思います。

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2008.10.01

悲しき街角(Runaway)

現在サックスでは毎日「悲しき街角」を練習しています。
この曲は1961年のデル・シャノンのレコードデビュー曲です。私が高校生の時の曲で、日本では飯田久彦が歌い、またザ・ベンチャーズも演奏しました。
私もこの曲の乗りがとても好きで、受験勉強しながら聞いた我が青春の歌の一つです。
リタイア後にサックスを始めて、この歌に挑戦するとは全く予想していなかったことですが、サックスへの挑戦も4年目となり、この曲を曲がりなりにも吹けるようになったことをとても嬉しく思っています。
ところが、例の高音部だけは相変わらず上手く吹けず、連日練習しています。「不思議だ、何故だ、彼女は何処にRunawayしたのか」といった意味の歌詞の「不思議だ、何故だ」と悲鳴を上げている歌詞のところがこの高音部で、この曲の盛り上がりの部分なのですが、切り離して練習すると吹けるのに、曲の中のつながりで吹こうとすると、ウッと詰まってリードがマウスピースに張り付いてしまうのです。
いろいろ試みた挙句、昨日は立って吹いてみることにしました。先日来この曲は立って吹いた方が乗れるなという感じがしていたので、そうしてみたのですが、そうするとなんとこの高音部のところで一瞬の息のタメができ、きれいに吹けるようになりました。久し振りに立って練習しましたが、立って吹く方がお腹で息をコントロールしやすいように感じています。
こんなことで、この曲はしばらく立って練習して、この高音部に入る直前の一瞬のタメのコツを会得しようと思っています。

私はYouTubeは余り聴いていませんでしたが、「悲しき街角 YouTube」で検索すると続々と悲しき街角の演奏をゲットすることができました。なんとも便利な世の中になったものだと改めて実感しています。

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